ジョーク

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なんか見つけた。面白かったので紹介。

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飛行中のジャンボ機内で、不安顔の紳士がスチュワーデスに尋ねた。

「この機が墜落する確率はどのくらいかね?」
「1万分の1以下ですね。ご心配なく」
「私は数学者だから、そのくらいの数字ではとても安心できないな」
スチュワーデスは少し考えてから微笑んだ。
「それではお客様が、いま、この機をハイジャックしてみませんか」
「?」
「飛行機がハイジャックされ、しかも墜落した確率ならば1000万分の1以下になります」
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「確率」という、すごくロジックに基づいた数値でも、
作為的に使おうと思えばいくらでも作為的にできるよね。
ってか、この機転の利くスッチーに惚れた。

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ある学者がムカデを使った実験をしていた。

最初に彼はムカデの足を3分の1切った。
「歩け!」
何とか歩いた。

次にムカデの足を半分に切った。
「歩け!」
ムカデは動かない。

学者は実験ノートに書いた。
「ムカデは足を半分に切ると、耳が聞こえなくなる」
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これも、科学的な実験結果を表現を変えちゃうことで、
どんな取りようもできちゃうって感じ。

最悪の有毒物質であるDHMOなんかも似たようなもん。

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親から世間知らずに育てられたある男が結婚した。

ハネムーンのホテルで、花婿は家に電話した。
ベッドでなにかしなけりゃならないことはわかっているのだが、
それがなんだかわからないというのだ。
「まぁ……それじゃね、あなたの……あなたの一番固いところを、
 お嫁さんがおしっこするところにいれればいいのよ」

そしてその数時間後。
真夜中になって、ホテルは救急車に出動を求めた。

「トイレに頭をつっこんでとれなくなったお客さんがいるんですが……」
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真っ昼間からシモなネタですいません。。。



「ジョーク集」とかでググると、いろいろ出てくるよ。
時間あるときにでも見てみ。

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